2018年5月、阪神芦屋駅から徒歩1分の場所にクリニックを開業しました。
この場所を選んだ理由
地域に長く根ざした「かかりつけ医」でありたいという思いから、通いやすい駅近の立地を選びました。
開業当初に大切にしたこと
専門である消化器内視鏡の技術だけでなく、患者さん一人ひとりに寄り添う診療を大切にしたいと考えていました。
今も変わらない思い
その思いは今も変わらず、運動療法や栄養療法もあわせたRACS芦屋との連携という形で広がっています。体の状態が気になる方は、まず無料体験や受診でご相談いただければと思います。
よくある質問
なぜ阪神芦屋を選んだのですか?
私自身、この地域に長く根ざした医療を提供したいという思いがあり、通いやすさを重視して駅近の場所を選びました。
開業当初と今で診療方針は変わりましたか?
消化器内視鏡を中心とする専門性は変わりませんが、運動療法や栄養療法もあわせた総合的なアプローチへと広がってきたと感じています。
地域医療への思いを教えてください。
「よりそう、かかりつけ医」として、患者さん一人ひとりの生活に寄り添う存在でありたいと考えています。